四日市あおば内科・消化器内科クリニックのHIFU(ハイフ)|四日市市のメンズ美容クリニック

四日市あおば内科・消化器内科クリニックのHIFU(ハイフ)|四日市市のメンズ美容クリニック

〒510-0839 三重県四日市市青葉町800番283

HIFU(ハイフ) HIFU

四日市でハイフ(HIFU)をした方のイメージ画像 四日市でハイフ(HIFU)をした方のイメージ画像

HIFU(ハイフ)について

四日市あおば内科・消化器内科クリニックのハイフ(HIFU)の画像

超音波の力を活用して
肌のハリ感を向上させます

HIFU(ハイフ)は、超音波のエネルギーによる熱を利用し、皮下組織にアプローチする美容施術です。脂肪層やSMAS層、皮下組織に働きかけることで組織の引き締まり効果が得られ、フェイスラインのたるみや小じわのケアに用いられています。たるみやしわが気になる方、HIFU(ハイフ)をご検討中の方は、お気軽に当院までご相談ください。

このような場合はご相談ください

  • 頬のたるみが気になってきた
  • HIFU(ハイフ)を検討している
  • ほうれい線が目立つようになった
  • 目の下の影やたるみが気になっている
  • 二重あごを改善したい
  • 糸リフトや外科的施術は避けたい
  • 口角が下がっている
  • 10年先を見据えてたるみケアを始めたい

HIFU(ハイフ)の特徴

ULTRAcel [zíː]を用いた施術を
ご提供しています

ULTRAcel [zíː]は、超音波エネルギーを熱として肌内部に届け、コラーゲンや線維芽細胞の働きを促し、引き締めをサポートする治療法です。SMAS(筋膜)まで効率よく熱を届けることで、たんぱく質が熱の作用により収縮し、その後の回復過程でコラーゲン生成が活発になり、たるみの改善につながります。また、超音波の到達深度や出力はお悩みに合わせて調整できるため、SMAS(筋膜)より浅い層の皮下脂肪や真皮層に対してもアプローチし、引き締め効果を狙った施術が可能です。

四日市でハイフ(HIFU)に興味のある男性のイメージ画像

01

コラーゲンの生成を促進

肌のハリや潤いの源となるコラーゲンは、真皮や皮下組織で線維芽細胞によって作られていますが、加齢の影響で徐々に減少し、弾力も低下していきます。HIFU(ハイフ)では、照射による熱エネルギーがコラーゲン繊維を収縮させるため、施術直後から引き締まりを感じていただけます。さらに、その後はコラーゲン生成の働きが活性化され、新たな生成が続くことで、数ヵ月にわたって肌の変化が期待できます。

四日市でハイフ(HIFU)をした方のイメージ画像

02

たるんだ筋膜の引き締まりをサポート

加齢の影響により、皮下脂肪層と筋層の間にあるSMAS(筋膜)がゆるむことが、たるみの一因とされています。ULTRAcel[zíː]では、このSMAS層にピンポイントで熱エネルギーを届け、熱刺激による収縮を促します。これにより、施術直後から引き上がりを感じやすい状態へとつながります。

四日市あおば内科・消化器内科クリニックで行うハイフ(HIFU)治療のイメージ画像

03

痛みの軽減と麻酔を使わない治療

ほかのHIFU機器で「痛みが強い」と感じる理由の一つに、コラーゲン再生に関わるタンパク変性が起こる温度を大きく上回る高出力で照射される点が挙げられます。そのため、熱を強く感じるようになります。一方ULTRAcel[zíː]は、タンパク変性が始まる目安とされる60℃をやや上回る63℃前後で安定した照射が可能です。痛みの感じ方には個人差があるものの、従来機と比べて刺激が抑えられ、麻酔を使用せずに施術を受けていただけます。

DENSITY(デンシティ)
×HIFU(ハイフ)治療がおすすめ

HIFU(ハイフ)は、目的に応じて高温の熱エネルギーを真皮層・脂肪層・筋膜へ届け、肌の引き締めを図る施術です。特に土台となるSMAS(筋膜)へアプローチすることで、リフトアップにつながります。一方、DENSITY(デンシティ)は、肌表面から脂肪層にかけて熱を加え、顔全体を引き締めていく施術です。部分的な引き上げを得意とするHIFUに対して、DENSITYは広い範囲に均一に働きかけ、フェイスライン全体を整えるようなイメージです。より変化を実感したい方には、DENSITYで真皮層から脂肪層の中間層にアプローチし、HIFUでSMAS層へ照射する組み合わせが効果的です。両方を併用することで、立体的な引き締め効果が期待される施術プランです。

DENSITY(デンシティ)
×HIFU(ハイフ)治療の違い

DENSITY(デンシティ)とHIFU(ハイフ)は、いずれもたるみのケアや引き締めを目的とした施術です。ただし、アプローチ方法やエネルギーの届き方、刺激の感じ方に違いがあります。作用する層や使用するエネルギーが異なるため、お悩みや目指す仕上がりに合わせて使い分けることができます。

施術 DENSITY
(デンシティ)
HIFU
(ハイフ)
照射熱 ラジオ波 高密度焦点超音波
適応 フェイスラインのゆるみが
気になる方
脂肪によるたるみが気になる方
ターゲット層 肌表面~脂肪層 真皮層・脂肪層・筋膜
痛み 軽いピリピリ感 部分的に軽い痛み
効果実感 施術直後~数ヵ月 施術後1~2ヵ月ほどで徐々に変化を感じ、その後は半年~1年程度効果が持続

施術の流れ

1 施術前カウンセリング

肌のお悩みやご希望を丁寧にヒアリングし、現在の肌状態を確認・診察します。その後、施術にあたっての注意点やアフターケアについて詳しくご説明いたします。不明点や不安な点がありましたら、その都度ご質問いただきながら進めてまいります。

2 施術

施術前に洗顔で肌の汚れを落としていただき、その後に専用ジェルを塗布したうえで照射を行います。

3 アフターケア

施術後に気になる点や症状がある場合は、お気軽に担当医師までご相談ください。

よくあるご質問

Q

痛みはありますか?

痛みの感じ方には個人差がありますが、施術中は軽い熱感を伴うことがあります。多くの場合は麻酔を使用せずに受けていただけますが、不安がある場合は事前に担当医師へご相談ください。

Q

日常生活への影響はありますか?(ダウンタイム)

基本的にはダウンタイムはほとんどなく、施術後も普段通りの生活を続けていただけます。まれに赤みや腫れ、かゆみが出る場合がありますが、多くは一時的な反応として時間の経過とともに落ち着いていきます。

Q

ボトックスやヒアルロン酸注入(フィラー)を受けた後でも施術は可能ですか?

ボトックスやヒアルロン酸注入(フィラー)をご検討の場合は、ULTRAcel [zíː]の施術後に行うことをおすすめしています。施術の順番や間隔については状態によって異なるため、事前に担当医師へご相談ください。

Q

効果はいつ頃から実感できますか?

施術直後から引き締まりを感じることはできますが、時間の経過とともにコラーゲンの再構築が進み、1ヵ月ほどで変化がわかりやすくなります。効果の持続期間は、最長で6ヵ月程度です。

Q

施術は何回くらい受ける必要がありますか?

1回の施術でも効果的です。ただし、状態を維持するためには、継続的に施術を行うことが大切です。目安としては3~6ヵ月に1回程度のペースで受けていただくことをおすすめしています。

Q

日焼けした肌でも施術は可能ですか?

肌の色に関わらず施術を受けていただくことは可能です。しかし、日焼け直後は皮膚に熱が残っている状態のため、強い痛みを感じる可能性があります。そのため、肌の赤みやほてりが落ち着いてからの施術をおすすめしています。

費用

料金表

HIFU(ハイフ)

看護師施術医師施術 オーダーメイドHIFU
全顔(あご下含む)88,000円110,000円
全顔(あご下含む)+首110,000円132,000円
頬44,000円―
あご下(セット割)33,000円(16,500円)―
首33,000円―

※表示金額は全て税込みです
※あご下(セット割):フォトフェイシャル、もしくはデュアルピールの複数回コースとセットでの契約で50%OFFになります

お支払方法

四日市あおば内科・消化器内科クリニックでは、
下記のお支払方法が可能です。

現金

現金でのお支払い

クレジットカード

VISA/JCB/AMEX/Mastercard/など

注意点・リスク・副作用

・施術部分をけがしている場合は、治療できない可能性があります。
・皮膚に炎症がある場合は、治療できない可能性があります。
・やけど、瘢痕、水疱形成、色素沈着、ケロイド、紫斑形成、硬毛化などの症状が現れる場合があります。すぐにご相談ください。